本ページでは、2020年10月7日(水) ~ 9日(金) までインテックス大阪で開催される「関西ものづくりワールド」で展示予定だった製品・ソリューションをオンラインでご紹介しています。

最新のトレンド、課題、テスト・ソリューションを、デモ動画や関連資料にて詳しくご覧いただけます。

コロナ禍により失われた技術交流の場を、オンラインを活用した新スタイルでご提供できればと考えておりますので、ご興味のある製品・ソリューションがございましたら、以下、技術資料ダウンロードページやデモ動画視聴後のアンケート画面から、お気軽にお問い合わせください。

大人気!6万円台からのオシロスコープがすごい!(2:37)

InfiniiVision 1000Xシリーズ(50MHz~200MHz)は、低価格でありながら、最大波形更新速度20万回/ 秒、LAN/USB標準装備で自動計測にも対応。キーサイト独自のASIC搭載でアナログオシロのような高速波形表示と操作感を実現、このクラスのオシロスコープの性能を一気に引き上げました。詳しくは動画でご確認ください。

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高精度電圧電流測定付き3出力DC電源が、10万円台から(2:26)

黒い高性能 E36300Aシリーズ DC電源は、なんと10万円台~でありながら、低ノイズ3ch電源出力と、すべてのchの電圧と電流を同時に測定し表示。データロギング、出力シーケンス、リストモード、出力結合などの高度な機能が利用可能。詳しくは動画でご確認ください。

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6.5桁高精度測定と24bitデジタイザの同時多ch測定を実現!(4:01)

定評のある6.5桁DMM内蔵で60ch高精度測定だけでなく、24bit 800kSa/s  4chデジタイザモジュールが新登場!標準添付のBenchVueソフトウェアと組み合わせて実際にモーターに取り付けた加速度センサーの振動解析のデモをご紹介します。

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使わないと損!基本測定器に標準添付の簡単自動計測ソフトウェア(0:57)

BenchVueソフトウェアは、キーサイトの基本測定器に標準付属のSWプラットフォーム。USBやLANで接続し測定データもクリックだけで簡単にグラフ化。コマンド不要の自動測定プログラミングが可能。

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史上初! AIによる異常波形の瞬時分類(5:49)

最大100時間までの長時間測定したデータを測定器搭載のAIが自動的に波形のパターンで分類します。あらゆる分野に応用可能で、時間の短縮はもちろん、評価の概念が覆るかもしれません。瞬時に分類する凄さを実感ください。

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その電池10年持ちますか? IoTデバイスバッテリー寿命の最適化(2:39)

バッテリ駆動デバイスの消費電流測定にお悩みのお客様。特許技術シームレス電流測定でuA~Aレンジで変動する電流を確実に捕捉。RF/DCイベントの占有時間と消費電流を計算し、正確なバッテリ寿命の予測、最適化にお役立ていただけます。

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オシロスコープによる電源回路のインピーダンス特性評価(4:07) 

電源回路のそのパスコン本当に効いていますか?電源ノイズの対策は、電源インピーダンスの高い周波数を確認した上で対策を行うことが重要です。PIアナライザならオシロ1台で測定が可能です。その一連の流れをデモでご説明します。

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コストダウンに繋げるSI/PI解析手法(6:16)

シミュレーションを活用すれば、無駄な改版回数やデバッグ時間の削減が図れ、その結果、コストダウンに繋がります。年間の試作数が一定以上であれば、シミュレーションは外部に依頼するよりも設計者自身が実施したほうがコストダウンに繋がります。設計者自身がシミュレーションを実施する事で、様々な知見を得る事が出来ます。

SIPro/PIProは電磁界解析に馴染みのない方でも簡単に使える事を目指したツールです。

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新しいスイッチング電源回路設計フロー(6:00)

「実測と合わない」、「使用中の回路シミュレータの機能に不満がある」、「基板の寄生成分が気になるけれど電磁界解析は難しそう」
スイッチング電源設計で直面するお悩みにキーサイトは、回路解析と電磁界解析の統合環境である
PathWave ADSでお答えします。

ADSのPEProは、基板の影響を考慮した解析が実行でき、スイッチング回路波形解析、伝導ノイズ/放射ノイズ解析が可能な環境をご提供します。また基板上の電磁界分布の表示により、問題の「見える化」を実現します。

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高速スイッチングパワーデバイス評価(5:35)

ダブルパルステストは自作のシステムを使われている方が多いですが、SiCやGaNなどの高速スイッチングデバイスの測定には苦労されていると思います。また、測定の再現性や信頼性、またシステムの安全性にも課題があると思います。それらを解決するキーサイトのソリューションをご紹介します。

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最新電源によるDC-DCコンバータ評価の自動化(5:03)

数kW~数10kWクラスのDC-DCコンバータの評価を手作業で実施し、半日やそれ以上の時間をかけられていませんでしょうか。電源にも電子負荷にもなり回生可能なRP7900とBenchVueを使えば、シンプルなシステム構成で簡単に自動化。30分で作業が終わるかもしれません。

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EV充電アナライザ(4:14)

現在の各規格に対応したEV/EV用充電システムの評価から相互接続性の確認まで、投資を生かしつつ将来の規格への対応も見据えたソリューションをご紹介いたします。

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パワーデバイスの高精度モデルパラメータ抽出システム(6:36)

IVおよびCV測定だけでなく、Sパラメータ測定およびダブルパルステストを取り入れることにより、次世代パワーデバイスモデリングを行うための新しいプロセスを実現します。

この動画は、IV / CV測定用のKeysight B1506A、Sパラメータ測定用のE5080A、および動的特性評価用のPD1500Aを使用したSiC MOSFETの詳細な測定を紹介します。2つ目の動画は、本格的な測定結果を使用して、Keysight IC-CAPで堅牢なデバイスモデルを作成するプロセスをご紹介します。

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