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N4218A Serial ATA Interposer

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主な特長と仕様

  • 1.5Gb/sおよび3.0Gb/s SATA/SASリンクのプロービング
  • 非介入の「スヌーピング」プローブ、リタイミング・リピータではありません。
  • 正確なSATA/SASアクティビティの捕捉
  • 50Ω負荷に対して20mV
  • 8:1ディバイダ
  • 同軸ケーブルからのホスト送信/デバイス受信およびホスト受信/デバイス送信の差動信号を提供
  • SMAコネクタ

概要

N4218AはSATAリンクのパッシブ8:1ディバイダです。N4218A SATAインタポーザは、ホスト送信/デバイス受信およびホスト受信/デバイス送信の差動信号をSMAコネクタ付きの同軸ケーブルから50Ω負荷に対し20mVのレベルで提供します。

N4218Aインタポーザの出力は、N4219A SATAパケット解析プローブ、N4219Bプロトコル解析プローブ、オシロスコープ、BERT、50Ω負荷に対して20mVの信号振幅を検出する性能を備えたスペクトラム・アナライザで使用できます。N4218Aは、N4219Aパケット解析プローブとは別に単独で購入することができます。

N4219Bプロトコル解析プローブを1.5Gb/sおよび3.0Gb/sリンクのSATAまたはSAS と接続するには、N4218A SATAインタポーザが必要です。Keysight Technologies 16900シリーズ・ロジック・アナライザ・システムと、N4219Bプロトコル解析プローブおよびN4218Aインタポーザを使用すると、SATA/SASシステムのハードウェアやソフトウェアをデバッグするための完全なシステムを実現できます。

  • 1.5Gb/sおよび3.0Gb/s SATA/SASリンクのプロービング
  • 非介入の「スヌーピング」プローブ、リタイミング・リピータではありません。
  • 正確なSATA/SASアクティビティの捕捉
  • 50Ω負荷に対して20mV
  • 8:1ディバイダ
  • 同軸ケーブルからのホスト送信/デバイス受信およびホスト受信/デバイス送信の差動信号を提供
  • SMAコネクタ