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価格: 日本

* 参考価格、標準納期は予告無く変更されることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。 価格は希望小売価格です

主な特長と仕様

主な利点

  • 内部FPGA信号へのすばやいアクセス
  • 僅か数秒間で追加測定が可能
  • デバッグ専用ピン上の内部信号(最大128)にアクセス
  • 測定はステート(同期)またはタイミング(非同期)モードで実行可能

自動セットアップ

  • FPGAデザイン・ツールから信号名の自動インポート

互換性

  • Alteraデバイス: Stratixシリーズ、Cycloneシリーズ、MAXシリーズ、APEXシリーズ、Excaliburシリーズ
  • Altera Quartus IIロジック・アナライザ・インタフェースが必要 
  • プロービング: フライング・リード、Mictor、Samtecまたはソフト・タッチ・プローブ
  • ロジック・アナライザ: すべての16900シリーズ、16800シリーズ、1680シリーズ、1690シリーズ

概要

  • Altera FPGAの内部動作の表示が可能。このロジック・アナライザ・インタフェースにより、FPGAの内部信号をロジック・アナライザで解析できます。
  • 数秒で内部プローブ・ポイントの切り換えが可能。この機能がないと、プローブ・ポイントの切り換えにFPGAのデザインを変更したりする必要があります。このプローブを使用すると、FPGAデザインを変更しなくても、異なる内部信号を1秒足らずで簡単に測定できます。
  • 内部信号名をロジック・アナライザのラベルに自動マッピングでき、デザイン環境での仕事を最大限に活用できます。
  • 16900シリーズ・メインフレームおよび16800/1680/1690シリーズ・ロジック・アナライザで使用が可能です。
  • AlteraのStratix/Cyclone/MAX/APEX/Excaliburシリーズのプロービングが可能です。
  • Altera Quartus Ⅱロジック・アナライザ・インタフェースが必要です。