検索された製品ページを表示しています その他の検索結果:

 

お問い合わせ窓口

代替製品については、計測お客様窓口までお問い合わせください。

主な特長と仕様

タイミング解析(非同期サンプリング)

  • 4 GHz(250 ps)と64 Kメモリでタイミング・ズーム
  • 従来のタイミング測定を 1.2 GHz(ハーフ・チャネル)/600 MHz(フル・チャネル)の高速かつロング・メモリで
  • 600 MHz遷移タイミング

ステート解析(同期サンプリング)

  • 最高667 MHzのステート・クロック速度
  • データ・レート: 最高1066 Mb/s(デュアル・サンプル)、最高667 Mb/s(ダブル・データ・レート - DDR)
  • スレショルドおよびサンプル点の自動設定、高速バスの正確な測定を実現
  • 全チャネルの同時アイ・ダイアグラムにより問題のある信号をすばやく識別

構成に関する考慮事項

  • 1モジュール当たり68チャネル、最大5モジュールの結合で340チャネルまで拡張
  • 選択可能なメモリ長: 1 M、4 M、16 M、32 M、64 M メモリ長アップグレード・オプション
  • 90ピン・ロジック・アナライザ・プローブ使用可能(プローブ自体は別注文) 推奨プローブ
  • 16900シリーズ・モジュラ・ロジック・アナライザで使用可能

追加能力

  • シングルエンド/差動信号の広範なサポート、しきい値は-3 V~5 V(10 mV刻み)で調整可能

概要

16950Bロジック・アナライザ・モジュールは、要求の厳しいデジタル・デバッグに対応する最高の性能を備えています。

主な特長

  • 64 Kのメモリ長と4 GHz (250 ps) タイミング・ズーム
  • 最高667 MHzのステート・クロック
  • 最高1066 Mb/sのデータ・レート
  • ロングメモリと600 MHz/1.2 GHz(フル/ハーフ・チャネル)のコンベンショナル・タイミング
  • 600 MHzのトランジショナル・タイミング
  • 1 M、4 M、16 M、32 M、64 Mのメモリ長を選択可能
  • 68チャネル/モジュール(チャネル数を増やすにはモジュールを組み合わせて使用)
  • シングルエンド/差動回路に対応
  • しきい値/サンプリング位置の自動調整により、高速バスで確度の高い測定を実現
  • 全チャネルの同時アイ・ダイアグラムにより、問題の信号をすばやく特定

高い確度/信頼性の測定にはプローブ・チップの選択が重要です。

プローブは別売です。アプリケーションに適合したプローブを選択してください。 Keysight's Recommended Probes