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雑音指数測定パーソナリティ

販売/サポート: 販売終了製品 | サポート継続中
販売終了

主な特長と仕様

特長

  • 周波数帯域10MHz~26.5GHzで雑音指数/利得自動測定
  • DUPセットアップダイアグラム及び内蔵ヘルプ・キー
  • DUTセットアップ・ダイアグラムおよび文脈反応式ヘルプ
  • 合否判定リミット・ライン機能

概要

Keysight ESA-Eシリーズ スペクトラム・アナライザは柔軟性の高い汎用スペクトラム解析が可能であり、雑音指数測定パーソナリティ(オプション219)を搭載すればワンボタン測定による雑音指数測定が可能になります。雑音指数パーソナリティはESAの周波数帯域である10MHz~26.5GHzの間で雑音指数、利得、そして関連した測定の全計算に関わる測定プロセスを自動化します。ESA-EシリーズはKeysightのSNSシリーズ ノイズ・ソースと共に稼動出来る初めてのスペクトラム・アナライザです。このノイズ・ソースは電子記憶装置の優位性と過剰雑音比(ENR)データのESAへの自動ダウンロード機能を兼ね備えており、セットアップ時間を短縮します。DUT(被測定デバイス)セットアップメニュー、内蔵ヘルプ・キー、内蔵の不確かさ計算機をはじめとした様々な特色を兼ね備えたESAは、お求め易い価格でお客様のDUTの雑音指数を特徴付けるソリューションを提供します。オプションの内蔵プリアンプ(オプション1DS)と機器本来の性能を合せることで、3GHz以下の周波数帯で雑音指数測定における測定器の不確かさは±0.24dBとなります。

詳細はTechnical Overview『雑音指数測定パーソナリティ』をご覧ください。 詳細はこちら(PDF,2.2MB)

  • 周波数帯域10MHz~26.5GHzで雑音指数/利得自動測定
  • SNSシリーズと346シリーズ間でのノイズ・ソース互換性
  • 内蔵の測定不確実さ計算機
  • 内蔵プリアンプにより3GHz以下の周波数帯で雑音指数測定における測定器の不確かさは±0.24dB
  • DUPセットアップダイアグラム及び内蔵ヘルプ・キー
  • グラフィック、表、メータ表示等の形式変換可能な測定データ解析:雑音指数、誤差因子、利得、Y-factor、有効温度、出力密度
  • 合否判定リミット・ライン機能

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