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E4438C-1EM フロント・パネルのコネクタをすべてリア・パネルに移動

販売/サポート: 販売終了製品 | サポート継続中
販売終了

主な特長と仕様

  • RF出力(N型(メス))
  • LF出力(BNC)
  • I/Q入力(SMB)
  • データ入力(SMB)
  • データ・クロック入力(SMB)
  • シンボル同期入力(SMB)

さらに、以下のリア・パネル・コネクタがBNC型からSMB型のコネクタに変更されます。

  • I/Q出力
  • I-BAR/Q-BAR出力
  • イベント1/イベント2出力
  • 掃引出力
  • パターン・トリガ入力
  • バースト・ゲート入力
  • ベースバンド・ジェネレータ基準入力

概要

ラックマウント環境に便利なコネクタ配置

E4438C ESGベクトル信号発生器のオプション1EMは、リア・パネルにのみコネクタがあります。

代表的なアプリケーション

E4438C ESGを製造やシステム検査などのラックマウント・テスト環境にインストールして使用する場合は、ケーブルの管理を容易にするために、リア・パネル・コネクタを推奨します。リア・パネル・コネクタにすれば、インストールや保守が大幅に簡素化されるだけでなく、ケーブルを整然と管理できます。

このオプションは、製品アップグレードとして追加することはできません。本体と同時購入時にのみ利用可能です。