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価格: 日本

* 参考価格、標準納期は予告無く変更されることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。 価格は希望小売価格です

主な特長と仕様

生産性

  • PCで表示/解析できるので、オシロスコープやターゲット・システムがなくても、詳細な解析が可能です。
  • オシロスコープの測定結果をチーム全体で共有できます。必要に応じて、ユーザやベンダと共有することも可能です。
  • 役立つドキュメントをより迅速に作成することができます。
  • 一般的な.csv、.txt、.tsvファイルに加えて、Keysight Infiniium/InfiniiVisionオシロスコープの各種主要ファイル・フォーマットをサポートしています。

標準機能

  • 最大8個の波形を開いて表示することができます(最大16ビットの垂直軸分解能をサポート)。
  • 使い慣れたオシロスコープの水平軸/垂直軸コントロールを使用して、目的のイベントにすばやく移動して拡大表示することができます。
  • マウスをクリックするだけで、60種類を超える内蔵の自動測定機能にアクセスできます。
  • FFTやフィルタなどの20種類の演算子、最大4つの独立/カスケード演算機能

オプション機能

  • プロトコル・デコード(I2C、SPI、RS-232C、CAN、LIN、FlexRay、JTAG、USB、PCIe、MIPI D-Phy、8B/10B、SAS、SATA…)
  • EZJIT/EZJIT+によるジッタ解析
  • 高速シリアル用のアイ解析/クロック・リカバリ\

ホストPCオペレーティング・システム/リソース

  • 必須:Microsoft Windows 7 64ビットOS、4 GのRAM、25 Gのハード・ディスク空き容量
  • 推奨:Microsoft Windows 7 64ビットOS、8 GのRAM、25 Gのハード・ディスク空き容量
     

概要

オシロスコープで波形を捕捉し、ファイルに保存し、保存した波形をKeysightのInfiniium オフラインアプリケーションに呼び出すことができます。このアプリケーションでは、複数のオシロスコープ・ベンダの各種主要波形フォーマットをサポートしています。PCさえあればどこででも、オシロスコープの測定結果を表示、解析、共有、文書化できるようになりました。

Infiniiumオシロスコープ用の新しいユーザ・インタフェースが2014年5月から利用可能になります。詳細は、www.keysight.co.jp/find/InfiniiumUserInterfaceを参照してください。

概要を Youtubeのビデオ でもご覧いただけます。