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M9155C PXIハイブリッド・デュアルSPDT同軸スイッチ、DC~26.5 GHz、未終端

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本体のみの概算(税抜) ¥ 170,414

構成例  

構成例

M9155C PXIh-Coaxial Switch: DC-26.5 GHz, Dual SPDT, Unterminated

  • 1年間の保証(引取)

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価格: 日本

* 参考価格、標準納期は予告無く変更されることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。 価格は希望小売価格です

主な特長と仕様

アプリケーション専用仕様

  • 500万サイクルの動作寿命を通して保証された0.03 dBの挿入損失の再現性
  • 8 GHzで92 dBという優れたアイソレーションにより、高密度ATEシステムにおけるクロストークを最小化 
  • DC~26.5 GHzの広い帯域で、ほとんどの通信アプリケーションや航空宇宙/防衛アプリケーションに対応

機能

  • 自動テスト・アプリケーションにおけるRF/マイクロ波信号のルーティング
  • 必要に応じてスイッチ・マトリクスを柔軟に作成できる、低価格のソリューション
  • 汎用の高品質スイッチで定評のあるKeysightの安心のスイッチ・テクノロジー

性能特性 

  • 0.03 dBの優れた挿入損失の再現性
  • 長いライフ・サイクル:500万サイクル(保証値)、1000万サイクル(代表値)
  • 優れたアイソレーションと低SWR

概要

Keysight M9155Cは、デュアルSPDT PXIハイブリッド・スイッチ・モジュールで、Keysight 8765C同軸スイッチを2個内蔵しています。1スロット幅のモジュールです。

M9155Cは、DC~26.5 GHzの周波数で動作する低価格のスイッチング・ソリューションで、RF性能を犠牲にすることなく、自動テスト機器(ATE)システムを測定/自動化します。このシリーズのモジュールは、ATE、RF通信測定、RFパラメトリック測定など、信号のルーティングに堅牢なスイッチング・モジュールが必要なアプリケーションで使用されています。SPDT同軸スイッチの代表的なスイッチング・アプリケーションとしては、2台の測定器への単一入力の信号ルーティングがあります。

M9155Cは、500万のライフ・サイクルを通して0.03 dBという優れた挿入損失の再現性、シグナル・インテグリティの維持に必要な優れたアイソレーション、測定の不確かさを最小限に抑える低SWRを実現します。