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価格: 日本

* 参考価格、標準納期は予告無く変更されることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。 価格は希望小売価格です

主な特長と仕様

  • ハーフ19インチ幅、高さ1ユニットというコンパクトなサイズ。
  • 任意の波長グリッド(ITU-T 100 GHz、50 GHz、25 GHz、任意グリッド)に対して調整可能
  • 100 kHz未満の狭い線幅と、±6 GHzを超えるオフセット・グリッド・チューニングにより、コヒーレント・ミキシング・アプリケーションや新しいI/Q変調方式に最適
  • 最大+15 dBmの出力パワー、6 dBのパワー調整範囲
  • PANDA偏波保持ファイバ出力を提供

概要

Keysight N7711A波長可変レーザは、シングルポートの光源で、CバンドもしくはLバンドの波長に対応します。狭い線幅とオフセット・グリッド微調整機能により、最新の光伝送システムnの現実に対する最適な試験光となります。Keysightの他の波長可変レーザのモデルと同様、仕様波長範囲内で任意の波長ポイントに設定することができます。この、任意波長設定モードでは、Keysightの従来機とのコマンド・セット互換により、既存のシステム資産を保護します。光伝送システム向アプリケーションにおいては、システムに搭載されているトランスミッタがそうであるように、チャネル・インデックスを変更するだけでレーザのグリッド・チューニングが可能となります。チャネル・グリッドは、50 GHzなどのITU-T規格の他、任意のグリッドにも対応します。同様に、選択したグリッドのゼロ周波数(ベース・チャネル)も調整可能です。12 GHzの範囲で微調整ができ、周波数のデチューニングが可能となります。