検索された製品ページを表示しています その他の検索結果:

 

お問い合わせ窓口

主な特長と仕様

  • リミット・ラインとマージンを使えば、デバイスが合格と不合格のどちらの状態にあるかが簡単にわかります。
  • 振幅補正係数は、フィクスチャ、フィルタ、ケーブルなどの外部デバイスから生じる振幅誤差を補正するために使用します。
  • テーブル・エディタ、保存、リコール機能は、リミット・ラインと振幅補正をセットアップするために便利です。
  • EXAソフトウェア・バージョンA.01.74以前をアップグレードすると、振幅補正およびリミット・ライン機能が使用できます。

概要

N9010AK-ALLは、Xシリーズ・シグナル・アナライザ・ソフトウェアのバージョンA.01.74以前へのアップグレードとして提供され、振幅補正とリミット・ラインの機能を追加します。新しいXシリーズ・シグナル・アナライザ(ソフトウェア・バージョンA.02.06以降)には、振幅補正とリミット・ラインは標準装備されています。

振幅補正とリミット・ラインの詳細については、 デモ・ガイドを参照してください。