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16962A 68チャネル、2 GHzステート、2/4/8 GHzタイミング・ロジック・アナライザ・モジュール

販売/サポート: 販売終了製品 | サポート継続中
販売終了

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主な特長と仕様

タイミング解析(非同期サンプリング)

  • 最大125 ps(8 GHz)、400 Mサンプリングの大容量コンベンジョナル・タイミング解析(2 GHz フルチャネル/4 GHzハーフチャネル/8 GHzクォータチャネル)
  • 2 GHzトランジショナル・タイミング
    ステート解析(同期サンプリング)
  • ステート・クロック・レート:最大2 GHz
  • 最大2 Gb/sのデータ・レート(ダブル・データ・レート- DDR)により、あらゆるDDR速度に対応
  • しきい値/サンプル位置の自動セットアップにより、正確な測定を実現
  • 全チャネルの同時アイ・ダイアグラムにより、問題の信号を即座に特定可能

概要

Keysight 16962Aロジック・アナライザ・モジュールは、DDR3およびQPI(Quick Path Interconnect)などの最新の高速規格に必要な性能を備えています。16962Aは、最新の規格への対応に加え、従来のシングルエンド/差動信号のステートおよびタイミングを最高2 GHzのステート速度および最高8 GHzのタイミング速度で測定できます。また100 Mサンプルのメモリで、システムの動作を確実に捕捉して、複雑なシステムをトラブルシューティングすることができます。

その他の機能

構成に関する注意事項

  • 1モジュールあたり68チャネル、最大5個のモジュールを組み合わせて340チャネルを実現可能
  • 選択可能なメモリ長:4 M、16 M、32 M、64 M、100 M
  • 90ピン・ロジック・アナライザ・プローブが使用可能プローブは別途ご購入していただく必要があります。Keysightのプローブを推奨
  • 16902Bロジック・アナライザ・メインフレームで使用可能