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89601A-B7T 89600 VSA cdma2000®/1xEV-DV変調解析オプションB7T

販売/サポート: 販売・サポート終了製品
販売終了

主な特長と仕様

cdma2000®/1xEV-DV変調解析用の信頼性の高いツール

  • コンポジットEVM: ≦-1.5 %(測定プラットフォームに依存)
  • コード・ドメイン・パワー確度:±0.3 dB(測定プラットフォームに依存)
  • 1xEV-DO解析も可能。 (オプション B7W)
  • 以下のVSA製品で使用可能:89601A、89601AN、89601N12

概要

フォワード/リバース・リンクのcdma2000®信号およびフォワード・リンクの1xEV-DV信号のデスクランブル、逆拡散、復調が可能。オプションB7Tの復調機能により、cdma2000®/1xEV-DV信号をテストし、規格に適合しなかった場合は問題を特定することができます。

cdma2000®/1xEV-DV信号用の高度な解析機能

  • シンボル・レートやWalshコードに関係なく、すべてのアクティブ・チャネルを自動識別可能
  • 規格に準拠したアップリンク/ダウンリンク信号用プリセットにより、測定セットアップが容易
  • シングル・レイヤのCDP/CDE表示により、特定のレイヤやチャネルの動作を解析可能
  • コンポジットCDP/CDE表示により、信号性能全体を評価可能
  • コンポジットおよびシングル・チャネル・コンスタレーション、トレリスおよびアイ・ダイアグラム、IQ振幅/位相のエラー表示、エラー・ベクトル・トレースなどのツールで特定のエラーを検出可能
  • コード・ドメイン・パワー、コード・ドメイン・エラー、エラー・サマリなどの表示/測定により、cdma2000®/1xEV-DV信号の帯域内性能を評価可能
  • さまざまなトレース表示や数値エラー・データで測定結果を表示
  • 柔軟な表示スケーリングおよびマーカ機能

1xEV-DV変調解析の追加機能

  • F-PDCHアクティブ・チャネルの変調を自動的に検出して識別可能
  • すべてのF-PDCH制御の変調方式を、自動/手動で制御可能
  • アダプティブ変調信号のF-PDCHアクティブ・チャネルの設定

89600 VSAソフトウェアの詳細

cdma2000はTelecommunications Industry Associationの登録商標です。ライセンスに基づいて使用しています。