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E5052B SSA 信号源アナライザ(10 MHz~7 GHz/26.5 GHz/110 GHz)

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E5052B 10 MHz to 7 GHz Signal Source Analyzer

  • E5052B-810 Add keyboard
  • E5052B-820 Add mouse
  • 5年間の保証(引取)

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価格: 日本

* 参考価格、標準納期は予告無く変更されることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。 価格は希望小売価格です

主な特長と仕様

周波数レンジ

  • RF入力周波数レンジ: 10 MHz~110 GHz (SSA周波数選択ガイド)
  • 解析オフセット周波数レンジ:1 Hz~100 MHz
  • 超低ノイズおよび相互相関法による位相雑音測定
  • 周波数トランジェント・キャプチャ・レンジ:最高80 MHz(狭帯域で)、最高4.8 GHz(広帯域で)

雑音測定機能

  • 超低ノイズおよび相互相関法による位相雑音測定
  • RF接続を変更せずAM雑音測定および位相雑音測定が可能
  • 1 Hz~100 MHzのベースバンド雑音測定
  • 最大15 MHzスパンのリアルタイム・モードでのスペクトラム・モニタ

解析機能

  • 周波数、位相、パワー対時間の同時トランジェント測定
  • ビデオ・トリガ機能による予期せぬ周波数変更の捕捉
  • 低ノイズDC電源による完全なVCO特性評価(周波数/パワー/DC電源電流対VcおよびVs)
  • フェムト秒分解能のクロック・ジッタ測定

その他の情報

概要

E5052B 10 MHz~7 GHz信号源アナライザは、上記の主な機能にも一部記載されていますが、高度な性能を豊富に内蔵しています。また、業界最高の測定スループット、そしてVCOやその他の高い周波数の信号源の評価や高速データ通信システム内のクロック・ジッタの評価に適しています。

E5052Bの周波数レンジは、E5053Aを追加すると最高26.5 GHzに、E5053Aと11970シリーズ・ミキサを追加すると最高110 GHzに拡張できます。

E5052Bは、RF/マイクロ波/ミリ波発振器、VCO、システム基準クロック、LANモジュール、高速タイミング・モジュール、SerDesチップ、高速データ・コンバータ(ADC/DAC)などの幅広いアプリケーションで使用できます。

信号源アナライザ オプション&アクセサリ

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