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E4350B-J01 太陽電池アレイ・シミュレータのスペシャル・オプション、50 V、9.6 A

販売/サポート: 販売終了製品 | サポート継続中
販売終了

主な特長と仕様

出力定格(シミュレータ/テーブル・モード)

  • 最大パワー:480 W
  • 最大Voc:54 V
  • 最大Isc:9.6 A

出力定格(ミックスド・モード)

  • 最大パワー:480 W
  • V定格:0~50 V
  • I定格:0~9.6 A

プログラミング確度(25 ℃±5 ℃)

  • 電圧(固定モード):0.075 %+8.5 mV
  • 電流(シミュレータ/固定モード):0.2 %+25 mA

リップル/ノイズ(20 Hz~20 MHz)

  • 電圧の実効値:16 mV
  • 電圧のp-p値:125 mV
  • 電流の実効値:4 mA

概要

本製品は、2011年6月1日に販売を終了します。推奨後継製品は、新製品の E4360モジュラ太陽電池アレイ・シミュレータです

Keysight E4350B-J01は、標準のE4350B DC電源に追加されるスペシャル・オプションです。上述の価格はスペシャル・オプションだけの価格です。 標準製品B4350Bも必ずご注文ください。

Keysight E4350Bワンボックス太陽電池アレイ・シミュレータ (SAS) は、太陽電池アレイの出力特性をシミュレートする出力480 WのDC電源です。SASは本来、超低出力キャパシタンスの電流源で、さまざまなアレイのI-V曲線をさまざまな条件でシミュレートできます。I-V曲線は、IEEE-488.2バス経由でプログラム可能で、SAS内で簡単に作成できます。最大60個の揮発性/不揮発性テーブルを事前にプログラムできます。