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X914B スライディング負荷、8.2-12.4GHz、WR-90

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主な特長と仕様

  • 可動式で先が細くなった、低反射の負荷エレメント構造
  • 導波管の最低周波数で波長の2分の1以上の制御範囲
  • プランジャで負荷の位置を制御

概要

Keysight X914Bスライディング負荷は、先が細くなった低反射の可動負荷エレメントが精密導波管部分に取り付けられた構造となっています。プランジャにより負荷の位置を制御し、制御範囲は導波管の最低周波数に対応する、波長の2分の1以上です。この制御により、残留負荷反射の位相が反転し、その反射は導波管システムの他の小さな反射から分離されます。スライディング負荷は、校正プロセスで多く使用されます。

  • 可動式で先が細くなった、低反射の負荷エレメント構造
  • 導波管の最低周波数で波長の2分の1以上の制御範囲
  • プランジャで負荷の位置を制御