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E3490A Motorola 683xxマイクロコントローラ用プロセッサ・プローブ

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販売終了

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主な特長と仕様

特長

  • リアルタイム・プログラム・カウンタ(PC)トレースにより、プログラムが実行されていることを確認することが可能
  • ターゲット信号に対するプロービングの影響なし
  • 高いプロセッサ速度での安定した動作
  • 詳細についてはデータシートを参照

概要

Keysight E3490Aプロセッサ・プローブは、イン・ターゲット・デバッグを低コストで提供します。

デバッグ機能: ラン・コントロール、高速コード・ダウンロード、ターゲット・システム・フラッシュのプログラミング、メモリ/レジスタの表示と修正機能によりデバッグを支援します。 メモリは、用意されたソース・レベルのデバッガによってシンボルで修正ができます。 E3490AをLANで使用し、ターゲット・システムを最高速度で動作させると、コードのダウンロード速度は最高4 MB/minになります。 プログラムの実行は、ソフトウェア・ブレークポイントまたは外部生成のハードウェア・ブレークポイントを設定してコントロールします。

ターゲット・システムへの容易な接続: マイクロプロセッサにプローブを直接接続する必要が無いため、プロセッサ・プローブをターゲット・システムに接続するのが簡単です。 ターゲット・システムには、Motorola標準の8ピンまたは10ピンのバッググラウンド・デバッグ・モード(BDM)コネクタでアクセスします。 ターゲット・システムにコネクタが無い場合は、用意されているフライング・リード・プローブを使用してマイクロコントローラのBDMピンに直接アクセスできます。