検索された製品ページを表示しています その他の検索結果:

 

お問い合わせ窓口

85071C 材料測定ソフトウエア

販売/サポート: 販売・サポート終了製品 | 利用可能なサポートの確認
販売終了

推奨の代替製品:

主な特長と仕様

  • 損失係数と誘電正接を含む複素誘電率er* と透磁率 r*を計算
  • 測定周波数範囲を 100MHz - 110GHzに拡張可能
  • フリー・スペース方式とコンパチブル
  • 試料ホルダとして、同軸エアラインや矩形導波管伝送路を使用可能
  • 用途に応じて選択可能な5種類のアルゴリズムを用意(仕様中の各ソフトウェア・モデルを参照)
  • Windows(R) 95、98、またはNT 4.0との互換性
  • マーカの追加
  • プロットとデータ表を同時に表示する分割スクリーン

概要

Keysight 85071Cソフトウェアを使用することで、同軸エアラインまたは矩形導波管の一部に取りつけた試料の誘電率と透磁率を計算できます。この測定方法は、伝送ライン内に正確にフィットするように加工できる固体材料に適しています。誘電測定によって、最新のRF/マイクロ波コンポーネント・アプリケーションで使用される材料の重要な設計パラメータ情報を得ることができます。ケーブルの損失や基板のインピーダンスは、その誘電特性と関連づけられます。この情報は、フェライト、レーダ保護用ドーム、吸収材、包装材の設計にも役立ちます。

  • 損失係数と誘電正接を含む複素誘電率er* と透磁率 r*を計算
  • 測定周波数範囲を 100MHz - 110GHzに拡張可能
  • フリー・スペース方式とコンパチブル
  • 試料ホルダとして、同軸エアラインや矩形導波管伝送路を使用可能
  • 用途に応じて選択可能な5種類のアルゴリズムを用意(仕様中の各ソフトウェア・モデルを参照)
  • Windows(R) 95、98、またはNT 4.0との互換性
  • マーカの追加
  • プロットとデータ表を同時に表示する分割スクリーン
  • 測定データをコピー/ペーストできるメニュー機能(プロット/リスト形式の他のアプリケーションへ)
  • Windows(R)は、米国のMicrosoft Corp.の登録商標です。