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16518A 16チャネル、4 GHz高速ステート/タイミング・モジュール拡張カード

販売/サポート: 販売・サポート終了製品 | 利用可能なサポートの確認
販売終了

主な特長と仕様

特長

  • 最高40チャネルに対して250 psの分解能、または最高80チャネルに対して500 psの分解能
  • 最高80チャネルにわたる1 Gサンプル/sの同期ステート解析
  • チャネル間スキュー: ±250 ps以下
  • 詳細についてはデータシートを参照

概要

Keysight 16518Aは、ロジック・アナライザで多数のチャネルを高い確度で測定するために使用します。64Kのロングメモリにより、多くのクロック・サイクルにわたってデータを捕捉しながら、ロジック・アナライザとして最高のマルチチャネル確度を実現できます。高速で柔軟なステート解析により、困難な問題も容易に解決できます。この拡張カードを使用するには、Keysight 16517A 16チャネル、4 GHzロジック・アナライザ高速ステート/タイミング・モジュールが必要です。

特長

  • 捉えにくい問題の原因を発見
  • 最大40チャネルに対して250 psの分解能、または最大80チャネルに対して500 psの分解能でエッジのタイミングを検証
  • 1 Gサンプル/sの同期ステート解析により、最大80チャネルの高速データ・ストリームを観察
  • 最高のタイミング分解能と確度
  • 250 psという分解能だけでなく、フェーズロック・ループを使った革新的手法により、チャネル間スキューを±250 psに低減。
  • セットアップ/ホールド時間の精密な評価
  • 250 psの分解能(チャネル間スキュー)により、オシロスコープの代わりに特性評価に使用可能
  • ロジック・アナライザの多数のチャネルにより効率を改善
  • モジュラ構造
  • モジュラ構造のKeysight 16500Cファミリでは、現在必要なモジュールだけでメインフレームを構成しておき、将来のニーズが変化するとともに必要なモジュールを柔軟に追加することができます。