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主な特長と仕様

優れたRF性能

  • 反射係数測定に最適
  • 公称カップリング:20 dB
  • 最大カップリング変動:テスト・ポートへの入射で±1 dB
  • 最小方向性:2~8 GHz:30 dB、8~18 GHz:26 dB、テスト・ポート(11692D)または入力ポート(11691D)にN型コネクタを接続した場合は24 dB
  • 1次ラインの最大SWR(公称50 Ω):2~12.4 GHz:1.3、12.4~18 GHz: 1.4

概要

11691Dおよび11692D方向性結合器は2009年6月1日に販売を完了します。
11691Dおよび11692D方向性結合器は、2009年6月1日に販売を完了します。サポート期間は2012年5月31日までです。11691Dの推奨される後継製品は773D、11692Dの後継製品は772Dです。773Dと772Dは、同等の仕様で価格は安くなっていますが、外観と寸法は多少異なります。後継製品の詳細については、計測お客様窓口までお問い合わせください。

Keysight 11692Dは、周波数範囲2~18 GHz、結合係数20 dBの双方向性結合器です。8 GHzまで30 dB、18 GHzまで26 dBの方向性により、広帯域の反射係数測定に最適です。テスト機器の要件に合わせてさまざまなコネクタ・オプションを選択できます。双方向性結合器を使えば、被試験デバイスの反射パラメータと伝送パラメータを同時に測定できます。